
・一時帰国の際に、日本の電話番号を使いたい
・毎回帰国時にSIMを買うのがめんどくさい‥
・Wi-Fiのない場所でも制限なくネットを使いたい!
今回は、こんな方に向けて!私が3年ほど愛用しているSIMカードをご紹介します。
国際結婚をしている関係で、私は普段海外で生活しています。
日本には1〜2年に一度帰るくらいのペースです。
以前は、わざわざSIMを買わずに、Wi-Fiがある場所でなんとかやりくりしていました。
でも、やっぱり…
- Wi-Fiがない場所でも、自由にネットを使いたい!
- 日本のサービス登録で「電話番号認証」が必要になることが多く、そのために日本の番号がほしい!
こんな壁にぶち当たり、色々と調べた結果、たどり着いたのがHanaCell(ハナセル)の「ジャパンSIM」 でした。
こんなメリットがあります!
- 日本の携帯電話番号が取得できる
- 5G・LTEの高速データが使える
- 使わない月は料金ゼロ
- 使った月だけ29米ドルのデータ定額
- ずっと同じSIM・eSIM
- ずっと同じ携帯電話番号
- 開通手数料ゼロ
- 解約はいつでも無料
私はこのSIMカードをかれこれ3年ほど愛用していて、とても満足しています!
というわけで、さっそくご紹介していきますね♪
HanaCellの【ジャパンSIM】


- 海外在住者の日本一時帰国SIM
- 日本滞在中に自由にネットが使える
- 日本の携帯電話番号が持てる
- ずっと同じ電話番号を使える
- 使わない月は料金ゼロ
- 解約はいつでも無料
下記リンクから購入でHanaCellクレジット$5がもらえます!
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HanaCell(ハナセル)のジャパンSIMとは?


海外在住者が日本への一時帰国中に利用できるSIM・eSIMです。
一番の特徴は、日本の携帯電話番号が持てること!
他社のSIMだと、ネットだけが使えるデータ通信専用のものが多いんですよね。
確かに今の時代は、LINE通話などでも電話できるので、「電話番号なんていらないかな?」と思うかもしれません。
しかし!日本のサービス登録では、今でも携帯電話によるSMS認証が必須なことが多いです(地味にやっかい‥)
そんな時、HanaCell(ハナセル)のジャパンSIMなら
- 日本の携帯電話番号が持てる
- データ通信も通話もOK!
この2つが叶うのが大きな魅力です。
こんな方におすすめです!
- 携帯電話(SMS)認証を使いたい
- 音声通話(発信・着信)したい
- Wi-Fiのない場所でもネットを使いたい
- 毎回帰国時に同じSIM・同じ電話番号を使いたい
- SIMにかかる費用をなるべく抑えたい
- お店の予約などで折り返し電話を受けたい
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そもそもHanaCellってどんな会社?


HanaCell(ハナセル) は元々、アメリカ在住の日本人向けに携帯電話サービスを提供している会社です。
2007年にスタートし、2025年で18周年を迎える実績のある会社なので、安心して利用できます。
販売サイトやマイページは日本語対応しているし、お問い合わせも日本語でOKです!
HanaCell(ハナセル)のジャパンSIMの特徴
- 日本の携帯電話番号が持てる
- ずっと同じSIM・電話番号を維持できる(帰国のたびに購入の必要ナシ!)
- 5G・LTEの高速データが使える
- 開通手数料ゼロ(費用は加入時のSIM代金の69米ドルだけ)
- 維持費は年間8米ドルだけ【初年度無料】
- 使わない月は無料!(使った月だけ29米ドルのデータ定額)
- チャージ不要!使った分だけ後払い
- 頭に0063を付けて電話で国内通話が24%オフ、国際通話は63%
- 満足できなかった場合、SIM代69米ドルを全額返金
- 解約はいつでも無料で可能
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HanaCell(ハナセル)のジャパンSIMの料金
料金は「初期費用」と「利用料」の2つになります。
初期費用
SIM代金 | 69米ドル |
---|---|
手数料や送料など | 無料 |
利用料
月額基本料金(使わない月) | 無料 |
---|---|
月額基本料金(使った月) | 29米ドル(高速データ3GB、その後は低速で使い放題) |
維持費 | 【初年度は無料】次年度から年間8米ドル |
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私はこんな感じで使ってます



私は1〜2年に一度日本へ帰国しており、大体1ヶ月ほど滞在します
2022年9月にハナセルを契約したので、毎年9月に8ドルの維持費が引き落とされます(ちなみに初年度の維持費は無料!)
そして、日本に帰国した際は、1ヶ月あたり29ドルの利用料がかかる感じです。


ハナセルでは、日本時間の毎月1日〜月末までを1カ月とカウントします。
つまり、なるべく月初から使い始めるのがオトクな訳です。
例えば、31日にSIMを差し込んで利用を開始すると、1日しか使わなくても丸々1ヶ月分(29ドル)が請求されてしまいます‥
なので、できれば 月初から使い始めるのがおすすめですよ♪
HanaCell(ハナセル)のジャパンSIMの申し込み・利用手順
ここからは具体的な申し込み、利用手順を解説します!
ハナセルのジャパンSIMは、「物理SIM」「eSIM」の2種類から選べます。
物理SIMとeSIMの違い
物理SIM | 実際のカードを挿入して使用する従来の方法 |
---|---|
eSIM | 端末に組み込まれたSIM(※物理的なカードが不要で便利だが、対応機種が限られている) eSIMの対応機種は公式サイトでご確認ください |



私は「物理SIM」を申し込んだので、今回はそちらのご案内になります


受け取り方法は「①日本の空港受け取り(手数料無料)」「②世界各国への配送(送料無料)」の2つから選べます。
- 空港受け取り:必ず本人が受け取る必要があります。その際、パスポートの提示が求めらます。
- 各国へ配送:申し込み後に身分証明書のアップロードが必要です。その住所・氏名宛に配送されます


支払い方法は「クレジットカード」または「PayPal」を選択できます。
流れに沿って必要事項を入力していけば、申し込み完了です!
SIMが手元に届いたら、同封のユーザーガイドに従い、まずはオンライン開通申請をします。
申請方法は簡単です。HanaCellのマイページにログインし、流れに沿って必要事項を入力するだけ!
完了すると、HanaCellから【開通完了メール】が届きます。
オンライン開通が完了すると、すぐに利用開始できます!
そして、日本を離れる際には、単純にSIMを取り外すだけでOKです。
次回帰国の際まで大事に保管しておきましょう。
解約したい場合
ログインページからオンライン手続きするだけで、いつでも無料で解約できます。
まとめ:海外から日本一時帰国のSIMカードはHanaCellがおすすめ【ジャパンSIM】
私はジャパンSIMを利用し始めてから、帰国時のネット通信や通話の悩みが一気に解決されました!
毎回帰国のたびにSIMを契約する必要もないし、Wi-Fiがない場所でも快適にネットが使えるのが本当に便利です。
海外在住の方で、帰国時の通話や通信に悩んでいる方には、ぜひ試してみてほしいサービスです♪
HanaCellの【ジャパンSIM】


- 海外在住者の日本一時帰国SIM
- 日本滞在中に自由にネットが使える
- 日本の携帯電話番号が持てる
- ずっと同じ電話番号を使える
- 使わない月は料金ゼロ
- 解約はいつでも無料
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